“日本一の混浴風呂”に選ばれた「うぐいすの湯」をはじめ12種の湯めぐりを愉しめる奥飛騨温泉郷

奥飛騨ガーデンホテル 焼岳

名古屋から車で約3時間半の所要時間で行ける「自然の癒やしスポット奥飛騨温泉郷」

北アルプスの麓に湧く奥飛騨温泉郷は、平湯・福地・新平湯・栃尾・新穂高の五つの温泉地から成りその豊富な湯量、数多い露天風呂から立ちこめる硫黄の香りを感じると日本を代表する温泉郷と言っても過言ではないでしょう。そのほぼ中央にある新平湯温泉に、奥飛騨ガーデンホテル焼岳があります。多様で良質な泉質と豊かな湯量を誇る焼岳温泉です。泉質は炭酸水素塩泉で、効能は神経痛・筋肉痛・関節痛など様々な症状に適応があるようです。

日本一の「混浴風呂」に選ばれた「うぐいすの湯」

焼岳温泉の代表的なイチ押しのの「うぐいすの湯」は、日本一の「混浴風呂」に選ばれたのです。混浴風呂と聞いただけでワクワクしますが、勿論湯衣をきて入浴いただきます。特徴はエメラルド色に輝くお湯、お肌に必要なビタミンやミネラルが含まれる国内でも希少な超深層水温泉です。源泉からわずか2Mという環境の源泉かけ流しの温泉です。 自慢は、うぐいすの湯だけではありません。自家源泉を使用した計12種類の浴槽で温泉三昧してください。混浴エリアには「うぐいすの湯」の他に「天皇泉」、洞窟風呂の「爆泉洞」、「打たせ湯」があります。 屋根付き露天風呂「桧の湯」が男性エリアと女性エリアそれぞれに、岩風呂は女性エリアに「月光の湯」、男性エリアに「日光の湯」となってます。女性の「薬師の湯」と男性エリアの「医用の湯」は対でになってます。2017年にオープンした貸切風呂は2カ所でお楽しみください。

奥飛騨でしか出会えない料理「おおごっつぉ」に舌鼓。

料理も自慢の一つです。「おおごっつぉ」とは、飛騨の言葉でご馳走のこと。
総料理長の新森俊洋氏が、精魂こめて作る飛騨牛のほうば味噌料理や名物温泉蒸篭蒸会席には舌鼓ですね。
総料理長からは、「今まさに新緑のシーズン上高地や乗鞍の豊かな自然ときれいな空気を満喫してください」とウエルカムメッセージが届いてます。

総料理長
新森俊洋氏

奥飛騨には自然を満喫できるスポットが満載

近隣には、7月15日リニュアルオープンの★新穂高ロープウエイ★上高地 ★平湯大滝 ★クマ牧場  ★福地温泉朝市 ★乗鞍高原 など自然を満喫できるスポットが満載! グリーンツーリズムを楽しみましょう。
少し足を伸ばすと★高山の古い町並み ★飛騨古川★白川郷 など定番スポットもいっぱい! 食べ歩きスポットでも楽しめます。

極上の隠れ家宿、はなれの「朧」

またガーデンホテル焼岳には、極上の隠れ家宿、はなれの「朧」があります。朧は、全室露天風呂完備の施設でご家族や小グループのご利用に最適です。小グループのお宿のカテゴリーでご紹介します。

奥飛騨ガーデンホテル 焼岳
〒506-1432
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根2498-1

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